【Web開催】10th Symposium of the Smart-Aging Research Center, Tohoku University(4/16-5/31開催)

国内外の研究者と連携し、本学の総力を挙げてスマート・エイジングの実現に挑戦するため、2017年4月1日付けで、認知症の超早期二次予防、一次予防の確立を目指す世界初の研究組織「スマート・エイジング学際重点研究センター」が創設されました。
スマート・エイジングの実現という目標に向けて、基礎生命科学から人文社会科学に渡る様々な学問領域が一丸となって予防医学の発展、介入・補助技術の開発、医療制度・社会制度の改革に資する研究を目指します。

第10回となったシンポジウムでは、「スマート・エイジングの実現に向けた生命科学基礎研究の可能性」をテーマとして、さまざまな生命科学領域の基礎研究で活躍中の若手研究者5名が発表を行います。社会への出口を見据えた発表をぜひお聞き下さい。多くのご参加をお待ちしております。

日時:令和3年4月16日(金)、5月11日(火)、5月20日(木)、5月26日(水)、5月31日(月)、各17:00~17:50

会場:オンライン(Zoom)にて開催

参加費:無料

使用言語:英語

詳細・申込:メール(詳細はポスターをご覧ください)

主催:スマート・エイジング学際重点研究センター 副センター長 本橋 ほづみ

問い合わせ先:
スマート・エイジング学際重点研究センター シンポジウム事務局
東北大学加齢医学研究所 〒980-8575 仙台市青葉区星陵町4-1
電話番号:022-717-8824
e-mail:sac-symposium*grp.tohoku.ac.jp(*を@に置き換えてください)

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