Screenshot (183)



加齢医学研究所は、このたび カスティーリャ・ラ・マンチャ大学と学術交流協定を締結しました。
カスティーリャ・ラ・マンチャ大学は、1982年に設立された総合大学で、 学部学生数約20,000名、大学院学生 約3,000名、教授・准教授・講師数約1,700名が在籍しています。
本協定の締結により、認知・運動介入による認知機能の改善の生理学的基盤を調べる国際共同研究を行うことができ、また、高齢者向けの新しいスマート・エイジング教育プログラムの開発と効果実証を行うことができる等、円滑な研究推進が期待されます。